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NICHOLAS PETTAS BLOG: 日本語は難しい

Friday, April 25, 2008

日本語は難しい

昨日はBlogに奥深い言葉を書いていたけど、あれは英語もしくはデンマーク語だから書けるんです。本当は日本語でもそれぐらい書けたらいいのに、でも漢字は知らなさ過ぎる。それと、日本語はそんなに上手くないです。。。用は、自分はバイクに乗っているときに一人でゆっくり走りながらいろんなことを考え出すときがある。美里さんを救う会!で最近人生に対しての考えることが多くなって。私たちはこんなに平和な国にいるのにこんなに平和でも悲しいことがたくさんあります。アフリカのダイヤモンドを掘っている人たちのことと比べれば、私たちはNHKのお金を払うか払わないかでもめているのはバカらしく見える。東京に住んでいるからこぞ、自分は自分でいう世界です。誰を食っていいから自分は上に上がればいいんだって言う人はたくさんいる、それは大人の世界でもあるかも分からないけど。人生にはもう少しあるんじゃないか?いざとなったときに周りを見てこんなに頑張っていたのに、体の病気には勝てないです。それで初めて人生の中にある大切なことって何か分かる、自分はは本当にもう十分なはずなのにもっと、もっと欲しいけどそれは幸せにつながらない。だって、金で幸せ買えない、なんで買えないかと言うとその金を手に入れるために周りの人間を素直に見れなくなった。周りの人間を素直に見れないひとはまた人から素直に見られないから、心は寂しい。東京だからこぞ、テレビを消せば泣いているお母さんや何週間も食べていない子供たちの泣きこえはほとんど聞こえなくなる。東京だからこぞ私たちは周りをよく見ることが必要です。今回は美里さんの件でいろんなところから一番最初に聞かれたことは、大丈夫ですか?って、それは人の顔を見れば判断できると思いますが、なにが大丈夫かって言うのは当たり前用に、これはだまされているんじゃないかっていうことでみんなは大丈夫かって?そうやっている人がいるんだろうけど、そういう人は人間のくずです、そんな人間は見れば分かるはず。岡部さんは今までいろいろあったかも分からないけど、人生に残されたことはこれしかなくなったので4歳の娘のため、美里さんのためにはやれることを全部やっていると思います。それで直接僕に電話をくれたし、合って話をして。本人の顔を見て、僕は判断しました。これはアフリカのお腹すいた子供やNew YorkでHIVと麻薬で生まれた子供の姿は可愛いそうとは言え、手が届かないところにいる。。。それとテレビを消せば忘れるかも、ひょっとしたら次にテレビをつけたときには話題が変わっているので橋の下に流れる水みたいに忘れる。だから、一人一人で世界を変えることは出来ないかも分からないけど、自分は気になっていることが手が届くようなへんにあるんだったら。その手を少しでも伸ばしてみるんじゃないか。。。話はこんな感じかと思うけど、この中だけでもいろんな話題がある。書き出すと止まらないし、どんどん次から次へ考えることがでてくる。。。